- バックアップ一覧
- 差分 を表示
- 現在との差分 を表示
- ソース を表示
- データベース/味方キャラクター一覧/ゼオ・ギャラン へ行く。
- 1 (2023-08-31 (木) 22:08:55)
- 2 (2023-08-31 (木) 22:17:45)
- 3 (2023-08-31 (木) 22:17:45)
- 4 (2023-08-31 (木) 22:17:45)
- 5 (2023-08-31 (木) 22:17:45)
- 6 (2023-08-31 (木) 22:17:45)
- 7 (2023-08-31 (木) 22:17:45)
- 8 (2023-08-31 (木) 22:17:45)
- 9 (2023-08-31 (木) 22:17:45)
- 10 (2023-08-31 (木) 22:17:45)
- 11 (2023-08-31 (木) 22:17:45)
- 12 (2023-08-31 (木) 22:17:45)
ゼオ・ギャラン †
#ref(): File not found: "02_mm_zeo.png" at page "データベース/味方キャラクター一覧/ゼオ・ギャラン"
拳撃士
身寄りがなく武装犯罪組織に拾われ不法な闘争を繰り返していたが、治安維持部隊の戦士に惨敗して以来、再戦と勝利を願い力を磨き始めた。
評価 †
加入直後の状態だと技の揃いが数字的に非常に地味。全体攻撃もQuickも持たない。
一方で「氷嵐の翼」を入手以後に習得可能になる技は消費こそ大きいものの、分かりやすく強い。全霊を持っているのでダメージ性能も十分。
どちらかというと挑発+信念+鉄壁を持っている点が重要かもしれない。そちらにフォーカスする場合、当然ながらサワジが競合相手になり、重装止まりである点と、敢然を持たず挑発止まりであるという明確な欠点がある。とはいえ、普段は火力を出し、必要な場面だけピンポイントでパーティを守る分にはそれなりに機能する。敢然ではなく挑発の時点で全体攻撃には無力だが、威力の高い単体攻撃を引き付けられるだけでも違ってくる。どう足掻いても敢然役が足りないパーティ分割コンテンツでは心強い。
加入後は、ペグジェリアンの集落跡でイベントが発生するようになる。ボスを倒すことで拳具「氷嵐の翼」が手に入り、上位技が開放される。氷嵐の翼を入手すれば、上位技の習得や使用に際して装備させる必要性はない。武器としての性能はそこそこ止まりだが、回避補正が強力な点と属性付きな点を考慮すれば最後まで使っても問題ない範囲。。
加入方法 †
王立闘技場で撃破後、控え室で会話
装備武器 †
戦術 †
| 必中 | 全霊 | 陽動 | 挑発 | 鉄壁 | 信念 |
- 挑発+鉄壁+信念を持つ。全体攻撃にはあまり意味はないが、敢然持ちが不在の場合などには便利。タンク役が不足しがちな裏ダンジョンではありがたい。
- 強打→全霊に戦術が差し変わり、より高い火力を出しやすくなった。
備考 †
どこへ行っても自分語りする。
高倍率のカウンター技が追加されたが、物理に対してしか反応せず、ダメージを受けた後の反撃となるため、かなりリスキー。物理オンリーの敵でも必ずゼオを狙ってくれるとは限らないため、普通に殴らせた方が早い。